驚異的な切れ味の持続性!!
今迄の常識を覆す画期的な庖丁の登場! |
| S.L.I.C.E.(スライス)波刃庖丁 |
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波刃庖丁 = パン切り庖丁
と言うイメージを覆す! 従来のキッチンナイフ(庖丁)とは、その鋭い切れ味、驚きの切れ味持続性にて一線を画す特許技術を応用した製品です。
その名もSuper Long
Insured Cutting
Edge
略して S.L.I.C.E.(スライス)
波刃庖丁 |
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| ヨーロッパの一流ホテル・レストランのシェフに認められたその切れ味の証明! |
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判っているようで判っていない、包丁が切れなくなる原因。 |
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普通の食材だけ切っておれば包丁は長期間研ぎ直す必要はないでしょう。しかし、お料理は必ずまな板の上で食材を切ります。
まな板は木材或いは樹脂より作られており魚肉・野菜より堅く、包丁は食材を切った回数だけ堅いまな板に押し付けられる、或るいわ、擦り付けられます。
別の言い方をすれば料理の都度、包丁の刃先を傷めているから研ぎ直しが必ず必要になる訳です。
パン切り包丁もパンを切る都度同じようにまな板を擦りますが、まな板に触れるのは波刃の山の先端だけで、 半円形の刃はパンを切っただけ、まな板には一切触れておりません。
この構造からパン切り包丁を研ぎ直す方は居られない程長い間良く切れるのです。 しかし、パン切り包丁を使う場合、包丁の様にすぅーと切れず、ゴツ・ゴツと感触が手から伝わります。
此れは波刃の山の部分が食材を叩く為で、料理中は気になるものです。
弊社では試行錯誤の結果、高い峰1個と更に小さい峰2個の3つの峰を連ねた波形を1組の波刃パターンとし包丁に合せて連結させるデザインを考案致しました。
さらに波刃の幅、厚み、形状全てのトータルバランスに重点を置き、食材を切った際、手に伝わる感触を一般の包丁と変わらないところまで近づけることに成功しました。
皮付き鶏肉など生の皮は数万円払った超高級包丁でも切るのは困難ですが、私共が開発しましたSLICE刃はいとも簡単に切る事が出来、アジ、さば程度の魚なれば骨ごと真っ二つに切る事も可能な画期的包丁の誕生となったわけです。
そしてこの波刃パターン・デザインこそが切れ味が驚くほど長続きする理由なのです。 |
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データが物語るその驚異的な切れ味・長切れ。 |
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  こちらの“試験結果表”は岐阜県産業技術センター・金属試験場の全面協力の下で行いました、本多式・切れ味試験機による試験結果です。
新聞紙相当の紙を120枚重ね20mmの往復で何枚切断出来るかを試したもので、1回〜2,000回まで数日に渡りテストを行ないました。
同様の試験は平成12年に初回開発品でも行っており、驚異的記録を出しましたが、この度ご紹介致します2006年改良品の結果は前作をまた更に上回る、驚きの数字を記録しております。
通常、高級品として日本で販売されております包丁は初回に70〜80枚が平均であり、50枚(グラフの水色のライン)まで落ちるとプロは切れ味が落ちたと感じ、60回の往復で誰もが切れ味が落ちたと感じる20枚(グラフの赤いライン)という数値に至ってしまいます。しかし、我々のSLICE波刃包丁においては、1、2回目に110枚オーバーを記録し、なんと100回まで100枚を下回ることはなく、その後徐々に枚数は減りますが800回辺りから切れ味は落ちることなく継続し前回の1,300を超しても82枚と驚異の長切れを実現しております。
この試験結果を高級刃物専門店で販売されております通常の包丁、或は量販店で販売されている包丁と比較してみますと、その切れ味の持続性は一目瞭然です!
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2006年の改良で更に使いやすく生まれ変わる。 |
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初期開発品のモニターテストにより得たご意見をもとに、次の改良を加え、更なる進化を遂げ、Gold Label(ゴールドラベル)と呼ばれる最高クラスのSLICE包丁が誕生致しました。
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口金付に変え、ハンドル内に水分・汚れが浸入することを防ぎ、衛生面でも、防錆効果も格段に向上。 |
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ハンドルと一体になったブレードがハンドルの中心を末端まで貫通する、中子貫通構造(フルタング)にしました、カシ目鋲も3個使って完璧に締め付けるプロ仕様と致しましたので、耐久性も格段に向上し、且つ長時間の使用でも疲れないバランスを実現。
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多くのユーザーからのご意見を取り入れツバ元からおよそ40ミリを直刃仕上げとし、野菜・果物の押し切り、皮むきも難なくこなせる様に改良を加えました。 |
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Gold Labelシリーズの鋼材は2ランクupさせ、サブゼロ処理を施したサージカルステンレススチール鋼とし、更に切れ味・長切れ効果を向上させました。 |
 我々の波刃包丁には食材の切り離れを良くする為、包丁両面にディンプル(えくぼ)加工を複数施し使い勝手を向上させております。
このディンプル加工は高級レストランのシェフがサーモンスライス専用に使用している洋包丁だけに施す特殊加工であり、刃物の町岐阜県関市においても数人にしか成せない、長年の経験と・職人技を必要とする業です。 |
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海外で愛用される波刃包丁。 |
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私共は20年ほど前から海外向けに生産を続けており、海外では波刃包丁の歴史は古く、パン切り包丁としての認識ではなく、一般家庭のキッチンには当たり前のように並び、肉料理、野菜料理と様々な用途に愛用されております。 特に、北欧(スウェーデン、ノルウェー他)を中心にホテル・レストランシェフの間においても波刃包丁の人気は高く、ノルウェー最王手のホテル・レストラン調理器具販売商社、“Culina
Chain Store”においてもメインアイテムとして取り上げられております。
過去に北欧で行われたキッチンナイフのコンテストにおいても波刃包丁が各部門において最高評価を受賞致しました。その受賞記事は当時の新聞記事に大きく取り上げられております。
海外のホテル・レストランシェフの間で我々の波刃包丁は『Super Long Insured Cutting Edge(スーパー・ロング・インシュアード・カッティング・エッジ)』(とても長い期間切れ味が保証される意味)と呼ばれ親しまれていることから、「S.L.I.C.E.ブレード」と命名致しました。
電化製品は勿論、フライパンや鍋、オーブンまで様々な製品が日々進化を遂げ、日本の主婦(ユーザー)を助けている中で、包丁は近年において大きな進化を遂げられずにいると弊社は考えます。
そんな時だからこそ、日本に今までにないこれまでの常識を覆すような包丁の開発こそ包丁の進化と考え、長年に渡り開発に取り組み、遂に集大成が誕生した訳です。
●注:この波刃は米国スパイダルコ社のトライアングルシャープメーカーで研ぎ直しが可能です、右の画像をクリックしてご覧下さい。
尚、通販番組等で販売されている簡易ダイヤモンドシャープナー等の御使用は特殊波刃にダメージを与え性能を低下させます、ご注意下さい。 |
※S.L.I.C.E.ブレード包丁:特許出願中 |
| お客様からの声 |
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ブレード材:MBS-26 ハイカーボンステンレススチール
ハンドル材:黒合板 |

ブレード材: サージカルステンレススチール
ハンドル材:黒合板/口金付 |
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ブレード材: サージカルステンレススチール
ハンドル材:黒合板/口金付 |

ブレード材: サージカルステンレススチール
ハンドル材:黒合板/口金付 |
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ブレード材: サージカルステンレススチール
ハンドル材:黒合板/口金付 |

ブレード材: サージカルステンレススチール
ハンドル材:黒合板/口金付 |
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