| 簡単に開かない貯金箱、その名前は「貯金庫(ちょきんこ)」 |
| 海外高級ホテル向け食器造りの熟練した職人が個々に手磨きで仕上げたインテリアとしても見栄えのする新しい形の貯金箱です。この貯金箱は途中で挫折してお金を出してしまう事がないように、簡単には開かない造りなっています。いっぱいになるまで根気良く貯めて下さい。 |
素材から完成に至るまで実に31工程を経て本体は完成します。特にタイムカプセルの形状に絞り込む工程、溶接工程、極限まで磨き上げる研磨作業にはもっとも多く時間と精魂をかけた職人技とこだわりが輝いています。
素材には原子力発電所の炉心で使われる最高級ステンレスSUS304(別名18-8ステンレス)を採用。耐食性が高くしかも約1,400℃の高温にも耐える同素材を職人が最終仕上げ磨き工程だけでも、4工程にわたり仕上げにこだわり鏡面まで磨き上げ、一層錆に強く、美しい表面を造りだしております。 |
なぜ開かないのかというと...お金を出したい時は、左右に各5個のボルトで締めてある片方を外さなければならないのです。
つまり、スパナのない人はお金を出せません!
どうしても取り出したい!という場合は
| 手順
1 |
M6に対応出来るスパナ、レンチ等を2丁揃えて下さい。(商品には「M6」の六角ボルトが採用されております) |
| 手順
2 |
2丁スパナが揃ったら、左手に1丁、右手に1丁持ち、おのおのをボルトとナットに掛け、ゆるめて下さい。 きつく締まっていますので、気をつけて頑張って! |
| 手順
3 |
左右、どちらか5個をゆるめれば、ふたが外れます。
〜 ふたが外れない?? 〜
やっとボルトをゆるめても、外れなかった方は... 残念! そちら側のふたは接着してありました。
さあ、そんな時は・・・
あきらめて元に戻し、再び貯金を継続される事をお奨めします!!
それが出来ない程金欠な場合(失礼!)は、元に戻した反対側を先ほどと同じ方法で外せば貴方のこれまでのお金が取り出せます。 |
|

・タイムカプセル型(写真奥)
・ドラム型(写真前)
上の画像をクリックして頂くと、より鮮明な画像をご覧になれます。
■仕様
胴体部と両側面は片側5組のボルトとナットで取り付けてあります。(※但し、片側は接着が施してあります)
■材質/仕上
最高級ステンレス流し台と同じ18-8ステンレス(SUS304)を40年を超える熟練した磨き職人が1個1個手で鏡のように磨き上げたこだわりの逸品。
■どれだけ貯まるの?
| |
500円硬貨 |
100円硬貨 |
タイムカプセル型
ラージ |
およそ150万円 |
およそ50万円 |
タイムカプセル型
スモール |
〃 70万円 |
〃 25万円 |
ドラム型
ラージ |
〃 100万円 |
〃 30万円 |
ドラム型
ラージ |
〃 55万円 |
〃 17万円 |
|
在庫状況につきましてはお問合せ下さい。 |
| |
|
| |
|